
院長 石川 安彦
1955年(昭和30年)香川県観音寺市生まれ。
10代後半に東洋哲学に惹かれ、東洋医学に心酔する。
20代には鍼灸・柔整師免許を取得し、その後治療院を開院。
以降20余年間、医学のあるべき理想の姿を追い求める。
その間、体の歪みについての臨床研究に励み、「石川人体構造理論」と「石川療法」を完成。在来医療で救済の難しい患者さんの光明となることを目標に、日々臨床に励む。また、自ら「石川療法」に関する執筆・啓蒙活動に奮闘中。
2児の愛娘、愛妻と愛犬マロン、愛猫ミーヤに囲まれ、アウトドアとテニスの練習にも励んでいる。
治療家として20数年、多くの患者さんを治療する中で、体の歪み・重心を正す事により、今までにはない奇跡的効果がある治療方法を完成する事ができました。整形外科や接骨院で行われている治療の中には対処療法の治療で根治せず、慢性化するケースも多いのです。石川療法は特に病院で手術を勧められている重症の方に「切らずに治す石川療法」の素晴らしさをお知らせしていきたいと思っております。